2018年05月13日(日) 論集刊行記念シンポジウム 市民社会と市民法—civilの思想と制度

トップぺージ研究会2018年05月13日(日) 論集刊行記念シンポジウム 市民社会と市民法—civilの思想と制度

2018年4月28日

水林彪・吉田克己編『市民社会と市民法—civilの思想と制度』(日本評論社)の出版記念シンポジウムです。どなたでも参加できます。ふるってご参加下さい。
※事前予約不要、参加費無料
※ポスター(PDF)

日時

2018年5月13日(日) 13:00〜16:30

場所

一橋大学国立西キャンパス本館21番教室
(東京都国立市中2‐1)
http://www.hit-u.ac.jp/guide/campus/campus/index.html

スケジュール

13:00 開会の挨拶:楜澤能生(早稲田大学)
13:10 吉田克己(早稲田大学)
  社会構成原理としてのcivil と法の基本思想としてのcivil
13:50 山元一(慶應義塾大学)
  日本憲法学における国際社会/国家/国内社会(仮)
14:30 長谷川貴陽史(首都大学東京)
  諸身体の現前と諸身体への処遇(仮)
15:10 全体討論
16:30 閉会

主催

『市民社会と市民法』編集委員会
(水林彪、吉田克己、楜澤能生、青木人志、松園潤一朗)

共催

科学研究費・挑戦的萌芽研究「「人の法」の基礎理論構築を目指して
—多様化する人格的利益とその法的構成」(研究代表者・吉田克己)

以上

(情報提供者:松園潤一朗氏:2018年04月28日)

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